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11月18日ファミリーどろんこいもほり大会

11月18日 いもほりを行いました。1200株が植えられた畑にたくさんの家族が参加し、総勢100名程がいもほりをしました。 大きく育ったサツマイモを子供からお年寄りまで、持ち帰れないほどの収穫に大喜びでした。ほかにも大根やホウレン草も収穫し、畑の一角では焼き芋を楽しみました。 畑を貸してくださった方々、ありがとうございました。

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ボウリング礼拝

7月15日、暑い夏の日曜日、礼拝堂を抜け出してボウリング場で礼拝を行いました。 適度な運動は体にも良いです。説教では真のお父様が常に運動をしてご自分の体の健康を維持しておられた内容でした。説教の後、老若男女10代から80代まで皆でボウリングを2ゲームしました。

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第56回真の万物の日6月14日

天暦5月1日(2018年6月14日)午前10時より鈴鹿家庭教会で第56回真の万物の日の敬礼式を行いました。安井教区長が万物の意義について語られ、万物の本来の主人は神様で、私たちは管理を任されている立場であると語られました。その後、干支別に記念撮影をしました。

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2018年2月4日 日曜礼拝

題目「アフリカの悲しみの歴史を解放された真のお母様」 ◇1/18-19「ワールドサミット・アフリカ2018」開催  セネガル大統領はじめ1200人のVIP参加  マンスール首長(700万人信徒を持つイスラム指導者)が大統領を導く  大会前日、大統領に40分間み言を伝える   セネガル共和国:首都ダカール 人口1432万人 日本の1/2の面積           1960年フランスから独立、94%イスラム教  “神さまを迎える神アフリカ大陸として、世界の前に灯火、誇りと成りうる大陸となる。私は神様が創造された本然の健康なアフリカにしていきたいのです。” ◇セネガルをアフリカ大陸に選ばれた理由  1.真の父母様を受け入れる義人が現れる  2.アフリカの悲しい歴史を象徴するゴレ島(奴隷貿易の基地)  3.イスラム圏で真の父母様を受け入れるモデル国家の可能性 ◇ゴレ島で「アフリカ解放解怨式」=人類の真の母として愛される  15世紀から500年にわたり、2000万人以上の奴隷貿易の拠点となった島  「ゴレ島の『帰らずの扉』と復帰されたエデンの園『情心苑』を直線高速道路で連結して永遠の解怨の日を迎えることができるように」と告天文奉読 ◇世界中に祝福式を中心に神氏族メシヤ活動が展開  4月ヨーロッパで1万7000人大会  7月ナイジェリア・南アフリカで10万人大会  ジンバブエのウンダンガ大司教2000双を完了し、さらに2万双を計画 ◇VISION2020まで残り2年  1.1年で10年分をやる決意→お父様70歳「私の人生は今から始まる」   天の願いに合わせて挑戦する心=目的と情熱があることが青年(盛年)  2.孝情の精誠で世界を抱くことが母の心情圏   世界74億に責任を持つのが天の父母  3.「ウリヌンハナダ!」「真の父母様と一つになれば不可能はない」   天運とともにあることが一番の幸運 ◇神日本家庭連合のブランド  1.為に生きる愛の実践  2.真の父母様をあかす  3.祝福結婚の拡大

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2017年12月10日 日曜礼拝「祈りは最強の力」

映画「祈りの力」から学ぶべきこと 祈りこそは私の最強の戦略 物事を変えることは無理、それは神だけができること 私にできることは、神を求め、信じ、み言にしたがう事 戦う敵を間違えている、夫(妻)は問題が多いが敵ではない 神が力を発揮できるようにお願いする。戦いの場から降りて神にゆだねる 他人を赦さぬ限り、神の許しは得られない。人を赦さずに神を受け入れられない 戦いに勝つにはまず服従する事。神は優秀な弁護士、信じてゆだねなさい 本当の敵はみえにくいサタン。あなたの気をそらし、惑わせ、神や夫(妻)から引き離す 信仰心を殺し、家庭を壊そうとするサタン。本当の敵を倒して家庭を守る 神と自分の両方が入るスペースはない。神に譲りなさい 自身の人生の「教訓」と、受けた恩恵の「感謝」が人を生かす力になる 天の父母様の愛、真の父母様のいつくしみ→「孝情」の実績

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